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ヒグマ出没情報5- No.339
2026/10/12 (Mon) 07:25:52
10月11日(日)東尾根道一の沢近くで、ヒグマ(80cmほどの若熊)と登山者の遭遇事象について連絡がありました。
時間は11時半ごろと、9月30日の小池橋での遭遇と同じ日中時間帯です。
まだ、雑食が中心で、狩りの経験のない今年の夏に『親離れしたばかりの2歳半程度の若グマ』のようです。
今のところ、人間を恐れているようで向こうが回避行動をとってくれるようで事故に至っていませんが、注意してください。

連絡内容からおおよその遭遇場所をピンクの円で示してみました。

行動範囲は結構広いようで西尾根方面でも痕跡がありますので、
東新道、奥新道、西尾根などの利用者もクマ鈴などを利用して人間の存在をアピールして登山願います。
東カンバ街道標識復旧しました- No.339
2026/10/11 (Sun) 16:57:45
清流沢を越えて尾根の取り付きを登りましたが、今年の紅葉は久しぶりに良い感じの錦秋です。今週いっぱいかな?
イタヤカエデが黄変してきて、アカイタヤが緑から黄色に変化しかかっていました。赤は、ハウチワカエデがメインみたいです。ヤマモミジは数が少ないのですが、赤・黄色ってとこか?
Re: 東カンバ街道標識復旧しました - No.339
2026/10/11 (Sun) 17:03:07
で、本題の標識ですが、とりあえず取り付けてきましたが、最初の1本を取り付けるとき手を抜いたのでネジ山がつぶれてしまって2cm程飛び出ていますので、ケガに注意してください。近日中に、補正しときます。
一の沢周辺部の異変- No.339
2026/10/11 (Sun) 16:40:32
一の沢の周辺で6カ所ほど地面の表層を掻き出して幼虫か何かを捕食しようとしたかのような痕跡がありました。
最初のものは特に気にも留めなかったのですが、すぐ似たような直径で5~60㎝程度の範囲で地面の表層を掻き出したものを見つけて写真に撮ったのがこの写真です。
Re: 一の沢周辺部の異変 - No.339
2026/10/11 (Sun) 16:46:57
地形図上におおよその位置をマークしてみました。
アリを舐める様な場所でもないし、蟻の巣が見られるわけでもありません。エゾシカの足跡は登山道上には認められますが、近くにいた若い雄鹿なら草は食べても土を弄ることはしないはず。
Re: 一の沢周辺部の異変 - No.339
2026/10/11 (Sun) 16:50:05
一の沢からの登りで最後に見られたものはやや範囲が大きく沢地へ降りて行ったように見えました。
またよく見ると、足跡のような痕跡があるような、無いような?
写真②
Re: 一の沢周辺部の異変 - No.339
2026/10/11 (Sun) 16:53:18
上の写真②の場所に寄って撮ったのが写真③
わずかに爪痕のようにも見えなくはない痕跡?
先月末から徘徊している熊かどうかは分かりませんが..
西尾根登山口の歩み板- No.339
2026/10/10 (Sat) 18:29:08
西尾根登山口は、駒の沢林道の損壊原因となった少し上のプール(現在はありません..)からの越水により入り口が抉れてしまい、今年の改良工事でやや深く側溝が彫られてしまいました。
以前に西尾根愛好者が設置した倒木利用の渡し木も無くなってしまい仮の渡し木がかかっていましたがやや不安定だったこともあり今回、歩み板を2枚渡しました。
この板は、一の沢の仮設橋設置の際に、仁頃支流川を渡渉するために会員さんの関係者よりいただいた歩み板を再利用したものです。
折を見て、かすがいを数か所打ってより安定するようにしますが当面これで安心して側溝を渡ることができるように成りれました。
ありがとうございます。
Re: 西尾根登山口の歩み板 - No.339
2026/10/10 (Sat) 18:30:55
作業後の帰り道ダム提体から眺めてみました。この3連休が一番もみじ狩りには良いかも。
一の沢仮設橋の更新- No.339
2026/10/10 (Sat) 18:12:28
予定どおり一の沢の仮設橋の更新設置が完了しました。
金曜の資材搬入、土曜の組立・設置作業に協力いただきました方々にお礼申し上げます。以前の橋については、利用することは無いと思いますが撤去せずそのまま残してあります。
新しい橋は川の流れが一番古いコンクリート管に戻っていましたので、2回目に補修され、増水で土砂に埋もれてしまっていたコルゲート管を一部掘り出して再利用したほか、少し上流部に押し流されてきていたコルゲート管を橋の下に入れて、春の増水期にも水路を確保できるようにしてあります。
写真は完成した橋です。

Re: 一の沢仮設橋の更新 - No.339
2026/10/10 (Sat) 18:15:00
完成後にみんなで記念撮影。No.339は写っていません。
協力いただきました皆さんありがとうございますm()m

(この写真はクリックしても拡大表示にはなりません。)
Re: 一の沢仮設橋の更新 - No.339
2026/10/10 (Sat) 18:17:19
作業終了後に一の沢で見上げた紅葉と青空
東カンバ街道標識- No.339
2026/10/09 (Fri) 17:58:40
昨年の10月にどこかへ消えてしまった東カンバ街道標識ですが本日、
日本森林林業振興協会旭川支部北見支所様の助成により東尾根道一の沢の架橋部材とともに補修用の標識を寄贈していただきました。
写真は、「東カンバ街道標識」です。
以前の物より、高額な集成材を利用した標識です。

一の沢の架橋が終了したら、時間を作って元の標識ポールに付けに行きます。

また、予定では東新道の里程標識が管理車道分岐からの下り方向の標識となっているためこれを東登山口から管理車道分岐へ向かう方向に標識の再設置を行う予定です。
(標識に自分の歩数をイタズラ書きしないでください。)
協力していただける方は随時募集していますのでよろしくお願いいたします。
東新道の利用マナーについて- No.339(世話人代表)
2026/10/04 (Sun) 18:47:28
ここ数年東新道利用者、ほとんどの方は常識的で協力的な方々なのですがごく一部に問題行動を惹起する方がいます。

ショートカット規制のピンクテープの切断及び無雪期の積極的なショートカット歩行による植生破壊の登山道づくりの試み、野生キノコの破壊など理解に苦しむ利用をする方等がいます。

先日、10月02日に久しぶりに東尾根へ向かう途中に、里程標識(距離標識)にマジックで、自分の(?)歩数を書いているものを見かけ、なんなんだろう?と思っていましたが、他にも、愉快犯的イタズラ書きがあったようです。
管理車道に出てからは、人目があるのでイタズラは無いようです。

YAMP利用者から、全国の山ファンに向けて苦情の投稿がありました。
⇒https://yamap.com/moments/1774130

個人的には、不愉快な利用者がいるので東新道の利用は数年前から減少させていますが、そろそろ対策が必要になってきているのかもしれません。

不適切な行動を自己規制できない方を見かけたら、臆することなく一度は注意してください。でも、それ以上構う必要はありません。
構ってほしい、寂しい方なので..、以降の対応は不要です。
熊糞- 名無し
2026/10/04 (Sun) 15:26:10
西尾根登山口から約2.3㌔の登山道に小さ目の熊糞有り
Re: 熊糞 - No.339
2026/10/04 (Sun) 16:40:26
レポートありがとうございます。
YMAPで周回コースを投稿された方かな?
ログと写真の位置からおおよその位置を割り出して仁頃山マップに掲載します。
この付近は以前にも春先ですが痕跡の記録がありますので、西側の沢地へ下る獣道のルートがあるのかも?
全ての登山道に目配せする事はできないので、倒木発生やビクマの痕跡レポートは歓迎です。m()m
re- sakutanuki
2026/10/03 (Sat) 17:54:54
30日管理車道登山口の掲示板が倒されていました。周りにあった花名板も散乱していました。クマの仕業だったのですね。深く掘って補修して鏡も取り付けて置きました。皆さんクマにはご注意ください。m(_ _)m
ヒグマ出没情報4- No.339
2026/10/03 (Sat) 13:21:07
昨日(10/2)管理車道を下山した際には気が付かなかったのですが、1日に管理車道入り口の道路脇にヒグマのものと思われる排せつ物があったとのことです。
既に2日程経っていますが、確認してきました。
排せつ物の中身は、未消化のコクワの実、沢山のコクワの種子が見られました。排泄物の量は、30日に東尾根で見られたものとほぼ同じです。
管理車道の排せつ物には、ヤマブドウの種子は見つけられませんでしたが、仁頃山に、堅果類のドングリ、クルミ、液果類のヤマブドウ、コクワがあるうちは周辺部を徘徊する可能性がありますので注意してください。
確証はないですが、同じ個体のように思えます。
Re: ヒグマ出没情報4 - No.339
2026/10/03 (Sat) 13:24:07
排せつ物には、未消化のコクワの実が2個、左上のやや暗緑色の部分には未消化のコクワとともに種子が多数見られます。
ヒグマ出没情報3- No.339
2026/10/02 (Fri) 17:44:00
9月30日(水)の東尾根のヒグマの追加情報です。
既報のとおり、東カンバ街道標識から600mほど山頂寄りの登山道上にヒグマのものと思われる排せつ物が確認できました。
量的に少ないですが、ヤマブドウの種子と思われるものが多数含まれていました。
この夏に親離れした2歳半ぐらいの若熊ではないかと推測します。また、先日の東新道中間点過ぎの沢形で見つかったヒグマの痕跡と同一個体ではないとは言い切れませんが、越冬適地が一の沢奥の南斜面にはあるため注意が必要です。
多分、さらに西へ移動するのではないかと思いますが、通常の警戒装備をして、早朝・夕方などの薄暗い時間帯の登山は避けましょう。
写真の排せつ物は、655m標高点(尾根コース・ロープコース)下の登りが始まるさらに手前100m?ぐらいの登山道上に残されていました。
閑話休題- sakutanuki
2026/09/30 (Wed) 23:36:39
本日秋晴れの中を気持ちよく登山していたところ、6合目の先で中年の男性が前を歩いていた女性2人組に、突然大きな声で「広がって歩いているんじゃねぇよ」と罵声を浴びせていました。振り返って見たところ左側と1m位後ろの真ん中を歩いていただけだったので、私の横を通る時「そんな言い方はないんじゃないですか」と声を掛けたら
「ちゃんと教育しとけ、キチガイ」なんてどなられまして、よく私がキチガイだと解ったなと感心しました。(笑)後ろから来た8人程の若い男性登山者にも聞いたところ固まって道いっぱいで歩いていたにも関わらず何も言われなかったとの事、フルボッコは嫌だったのかな。(笑)
こんな人もいるんですね。そういえば東の国と北の国と西の国にも変なのがいましたね。
くだんの男性、山のきれいな空気と美しい景色で心が少しでも浄化されて帰ったらいいなと思った山行でした。山ではなかよくしましょうね。m(_ _"m)
ヒグマ情報裏話- sakutanuki
2026/09/30 (Wed) 23:02:30
管理人より2件のヒグマ情報が上がっていますがここに至る原因となる可能性のある出来事がありました。9月23日の朝、東新道のニコロリース付近に大きなサクラマスを1尾放置した事例がありました。登山者が通り過ぎた時は一部が小動物にかじられた状態だったようですが、下山時には食べきったか持ち去られたとのことでした。その後前述のとおり26日10時頃500mほど離れた場所で山ぶどうの食痕とクマの爪痕・新しい排泄物が見られ、さらに30日には1キロほど離れた東尾根上で登山者のヒクマとの遭遇が報告されています。
これまでヒグマに関する痕跡等の情報は無かったところ急に現れています。これらは今まで山の奥で過ごしていたクマが魚の臭気に誘われて登山道に近づき、木の実を見つけて徘徊しているのではと考えられます。先のサクラマスの放置がクマを近づける誘因となったのではと思います。
行為者の動機が全く分かりませんが、よもやヒクマを登山道におびき出して仁頃山を登山禁止にしようとしたとは考えたくもありません。宗教上の行為なのかなんなのか大きな謎です。ニコロ川でのサクラマスの捕獲も密漁になります。今後このような行為を見たら情報の共有をお願いします。魚の放置があれば除雪用スコップにかぶせてあるビニール袋を使って登山口まで搬送お願いいたします。
ビクマ出没情報2- No.339
2026/09/30 (Wed) 18:04:28
本日(9/30)、東尾根道を歩かれた方からヒグマ遭遇の情報が寄せら気ました。
情報によれば、遭遇した場所は清流沢の小池橋の手前のようで、気付いたクマは中間尾根を登って、東新道方向へ向かったようです。
また、登り進んだ登山道上...多分、東カンバ街道標識と尾根コース・ロープコース分岐の間のどこかだと思いますが、真新しい排せつ物があったとのことです。

東尾根道の利用者、東新道の利用者については、十分な対策をとって利用してください。

移動中の個体だと、管理車道3合目付近、奥新道、西尾根道にも出没の可能性もありますので、10月中旬ぐらいまでは要注意です。
ヒグマの出没に注意- No.339
2026/09/27 (Sun) 14:16:25
本日(09/27)、愛好会会員よりヒグマ出没についての情報が寄せられました。

登山道上ではありませんが、場所は東新道の中間点過ぎの休憩ベンチとニコロリースの間の低地から左側の沢地へ降りていく地点で、ヤマブドウの食痕、樹木への爪痕、時間の余り経っていない排せつ物が確認できたとのことです。

左側の沢地には、ヤマブドウやコクワ等の果実がありヒグマの食糧となっているようです。

1週間程度は、東新道の利用に際し、ヒグマとの遭遇回避、自衛の装備を利用するなど、事故に注意してください。

出没した地点のおおよその図を掲載しておきます。

※ 先日、ニコロリースに「サクラマス」を置いて行かれた方がいたようですか、野生動物の誘引物となりますので、こうした行為は厳に慎んでください。
秋分の日の東尾根- No.339
2026/09/23 (Wed) 18:53:10
と言っても、登ってはいません。
早朝から快晴の晴れの特異日。
どこかへ歩きに行こうかと思ったのですが...、10月に予定している東尾根一の沢の丸太橋の更新のための草刈作業へ行ってきました。
先日、富里林道からの進入口まで再整備してきたので、今日は仁頃支流川を渡渉した先の一の沢へ通じる作業道をきれいにしてきました。
刈り進んだ先には、一の沢の登りが見えているのですが、多分今日は10名程度が東尾根を登る様子がうかがえました。

一の沢の、作業場所までとりあえず綺麗にして終了。

写真は、富里林道からの分岐を進んだ先で見つけたヤナギタケ(ヌメリスギタケ)です。食可、昔、みそ汁に入っていたのを食べた記憶があります。
西尾根情報 9月21日- kadzu
2026/09/22 (Tue) 15:18:26
西尾根道登山口まで車が入れるようになったので、久しぶりに西尾根をピストンしてきました。高い山では既に秋真っ盛りですが、仁頃山ではもう少し先のようで、樹々の葉は未だに青々としていました。
図根点の先co668地点のオオバスノキが、少ないながらも漆黒の実をつけていました。葉は一部紅葉していましたがくすんだ茶褐色で、一週間前の武利~武華縦走の際に見かけた目も覚めるような深紅の紅葉は期待できそうにありません。
オオバスノキの枝葉に隠れるようにしてウスノキが赤い実をつけていました。この場所のオオバスノキは以前から知っていましたが、ウスノキの存在には全く気付きませんでした。葉も花も似通ったもの同士なので混在しているとなかなか気付きにくい。今回はウスノキ自身が赤い実で存在をアピールしてくれたことになります。一個口に含むとオオバスノキ・ウスノキ特有の甘酸っぱさが口の中に広がりました。
Re: 西尾根情報 9月21日 - kadzu
2026/09/22 (Tue) 15:22:19
ウスノキの赤い実
Re: 西尾根情報 9月21日 - kadzu
2026/09/22 (Tue) 15:39:55
仁頃高原から幾らか進んだルート沿いのイタヤカエデの根元に真新しい掘り起こし跡がありました。「熊か⁈」と一瞬身構えましたが、よく見ると掘り起こされた土の上に足跡が残されており、それから判断する限りでは熊ではなさそう。穴は横に長く伸び反対側に突き抜けていましたが、いったい誰が何の目的で掘ったのか皆目見当がつきません。鹿はミネラル分を補給するため土を舐めに来るという話は聞きますが、木の根元まで掘り起こすものなのでしょうか。結局わからぬままその日は山を下りました。
一の沢にて- No.339
2026/09/17 (Thu) 16:21:50
久しぶりに一の沢へ行ってみました。
一の沢の丸太橋の真ん中が完全に朽ち折れていました。
一の沢には、9月上旬に見つけたキツネノボタンがまだチラホラ咲いていました。
Re: 一の沢にて - No.339
2026/09/17 (Thu) 16:35:07
100mほど登り進むと、ナギナタコウジュの花が見られます。
今が見ごろのようです。ここ数年の中では、いちばん多くの花が見られます。
要注意外来生物について- No.339
2026/09/10 (Thu) 16:24:25
仁頃山の登山道でも要注意な外来の植物が繁茂しています。
フランスギクは、かなり減少しましたが、取って代わるようにコウリンタンポポ、キバナコウリンタンポポが勢力を拡大中です。
今シーズンは、盛夏以降の繁茂は停滞していますがしっかりロゼット葉が登山道を覆っている箇所が、東西尾根道には残っていて手を焼いています。
また、横断道や奥新道ではオオハンゴンソウの仲間の注意すべき植物が時々見られ気が付けば抜き取りを行っています。
ここ10年近く見ていなかったアメリカオニアザミ(セイヨウも同じ)が西尾根で花を付けていました。
自信がなかったので、抜き採りはしませんでしたが次回処理したいと思います。
鋭い刺があるので安易な抜き取り作業はオススメしませんが可能であれば発見場所などの情報提供をお願いします。
因みに、知床半島では人海戦術で抜き取り作業が行われています。
西尾根道の整備ボランティア- No.339
2026/09/10 (Thu) 16:05:22
今日、久しぶりに西尾根を歩いてきましたが、先日までは無かった登山道入り口のやや深い側溝に倒木利用の簡易な渡しができていました。
以前もどなたがが作ってくれていたのですが、駒の沢林道の損壊原因となった雨水処理による重機作業で無くなっていたのですが再構築してくれたようです。m()m
未だ少し不安定なので、適当な歩み板を探してみます。
Re: 西尾根道の整備ボランティア - No.339
2026/09/10 (Thu) 16:10:28
多分同じ方のボランティア作業だと思いますが...登山口から、概ね2.0Kmの間の里程標識のトップに蛍光塗装スプレーを利用して視認性を良くしてくれていました。
今年は無理だと思いますが、来年の無雪期シーズンに蛍光塗装を施した里程標識を設置する予定がありますので、更新までの間ありがたく利用させていただきます。m()m